各会員からのご案内

会員のみなさまのご活動内容を発信し、相互の交流や新たな啓発活動に繋げていただけるページです。掲載される情報については在研会事務局までご一報下さい。

 (1~2か月毎に更新予定ですが、更新時期の関係で期間がずれる場合がございますのでご容赦下さい。

 掲載ご案内は会費納付の会員の方が優先です。直近三年間の会費納入済みを条件とさせて頂きます)

活動

東京アニメアワードフェスティバル(TAAF)2020年9月26日・27日

竹内孝次 2013年メディア芸術・アニメ―ション
東京アニメアワードフェスティバル(TAAF) 👈ここをクリック
92627日とTAAF2020のノミネート作品上映会を池袋・新文芸坐で行います。
劇場もコロナ対策に頑張っており、今のところ映画館で感染ということには
なっておりません。
このような時期お誘いするのも心苦しいのですが、もしよろしければご観覧ください。
フェスティバルディレクター 竹内孝次(在研会/メディア芸術理事)

友滝真由 第340回仙台フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会2020.10.10

友滝真由 2017年:音楽・ヴァイオリン
第340回仙台フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会

日時:2020年10月10日(土)15:00開演(14:00開場)
場所:仙台銀行ホール イズミティ21・大ホール
出演:指揮:高関 健
ヴァイオリン:友滝 真由(第7回仙台国際音楽コンクール第3位)
プログラム
新型コロナウイルス感染症拡大防止予防ガイドラインに則って編成を縮小するため、
後半の曲目(マーラー:交響曲第1番 ニ短調 「巨人」)を下記の通り変更いたします。
バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番 Sz112
ショスタコーヴィチ:バレエ組曲第1番
ショスタコーヴィチ:交響曲第1番 ヘ短調 作品10
・売り切れました。※チケット販売は仙台フィルサービスのみ。
※コロナウイルス感染症対策のため、座席は前後左右を空けた配席としております。
複数席をお求めの場合でも間隔をあけたお席でご案内させていただきます。ご了承ください。
お問い合わせ:仙台フィルサービス TEL:022-225-3934(受付:平日10:00〜18:00)
主催:公益財団法人仙台フィルハーモニー管弦楽団
友滝さまより:文化庁様の認可を頂き10月10日仙台フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に出演させて頂きます。この困難な時代に演奏会で弾かせて頂ける事の有難さを心から実感しております。一人でも多くの方に喜んで頂ける演奏が出来るようにと今ベルリンで練習に励んでいます。歴代研修生の諸先輩の方々の様に素晴らしい芸術家になれるように精進あるのみ!です。

名取事務所「少年Bが住む家」10月23日~11月2日(下北沢小劇場B1)

森岡舞 2005年/演劇・俳優
名取敏行 2003年/演劇・アートマネジメント 名取事務所 https://www.nato.jp/
2020年10月23日(金)〜11月2日(月)
劇場:下北沢 小劇場B1
公演日時は細かくなっておりますので、チラシをご確認ください。
■10月31日の公演には手話通訳が入ります。
舞台手話通訳:立石聡子、金子郁美、水藤みつみ
舞台手話通訳監修:NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)
※アフタートークの詳細は決まり次第HP等で発表致します。
新型コロナウイルス感染予防策のお願い,をご確認ください。

西岡まり子 8月26日 サントリーホール/サマーミュージックフェステイバル2020

 

西岡まり子 2005年・音楽/打楽器

サントリーホールサマーミュージックフェスティバル2020
指揮:杉山洋一三弦:本條秀慈郎
マリンバ:西岡まり子/篠田浩美
ガムラングループ・ランバンサリ
読売日本交響楽団

日時:8月26日(19時開演)
会場:サントリーホール
*サマーミュージックフェスティバルにて初演される2台マリンバ、ガムランアンサンブル、オーケストラの作品にソリストとして参加。

 

 

日下部直起 洋画展ー光の在処ー2020年8月5日(水)→11日(火)阪神梅田本店9階:阪神美術画廊

 
日下部直起 2004年(伊・フィレンツェ研修)/美術・油絵
会場:阪神梅田本店 9階:阪神美術画廊
期間:2020年8月5日(水)→11日(火)
*作家在廊日 8月5日(水)・8日(土)・9日(日)

ダンスカフェサロンIN神楽坂2020企画その①<dancecafe舞台写真展 photo by kei Yasuda >平成30年間(1989-2019)

安田敬 200年/舞踊・アートマネジメント
ダンスカフェサロンIN神楽坂2020企画その①<dancecafe舞台写真展 photo by kei Yasuda >
平成30年間(1989-2019)
~20世紀末コンテンポラリーダンス創成期をつくった人たち~
★アーティストの横顔&舞台写真など40点ほど

~主な展示作品~伊藤キム、上杉貢代、木佐貫邦子、黒澤美香、白河直子、笠井叡、北村明子、武元賀寿子、勅使川原三郎、室伏鴻、山田せつ子、山崎広太、和栗由紀夫ほか
*併設/特別展示~舞台写真家飯島篤アーカイブ作品展~ポートレート/ マーゴ・フォンテーン、マース・カニングハム、メレディス・モンク、ピナ・バウシュ
ウイリアム・フォーサイス、森下洋子ほか

◎日時:2020年8月12(火)~16日(日) 13:00~18:00(初日は15~19時まで開催。)最終日は17時まで。
◎会場:神楽坂セッションハウス2階ギャラリー03-3266-0461
◎ご紹介:1989年昭和から平成へと年号が変わる時にダンス21(ファーストページ発行/編集長)、そしてダンスカフェ/情報紙、雑誌ダンサートを発行、オペラ、演劇、バレエ&ダンスなど舞台芸術の中から特に舞踊芸術に注目し音楽、美術等共にジャンルを超えた同時代の身体表現を追求した舞台芸術を紹介、啓蒙活動を展開しました。この30年特にコンテンポラリーダンスに焦点を当て平成の時代を象徴する振付家、ダンサー、音楽家など代表するアーティストたち、ステージ写真を展示します。特にダンスカフェ、danceartなど国内外の取材<インタビューや記者会見>などを通じて撮影し、本誌に掲載したアーチストたちの横顔を展示します。

◎セミナー予約先:ダンスカフェ TEL/FAX:03-3975-6405 /E-mail:dancecafe-21@krb.biglobe.ne.jp
※お名前とご連絡先(電話番号)をFAX、またはメールにてご連絡ください <主催&企画: ダンスカフェ>