「奈落のシャイロック」公演&<文化庁新進芸術家海外研修制度50周年記念>シンポジウム10月14日(土)16:30

 <文化庁新進芸術家海外研修制度50周年記念・文化庁芸術家在外研修員の会設立30周年記念>名取事務所「奈落のシャイロック」

*公演:2017年10月13日~22日
*開演時間はチラシご参照
*劇場:下北沢小劇場 B1
*チケット当日¥4500を在研生の方は¥3000に!
*主催:名取事務所/脚本:堤春恵/演出:小笠原響/美術:石井みつる(1999年)


<50周年記念シンポジウム>
10月14日(土)PM4:30~
*司会:みなもとごろう*パネラー:堤春恵(2011年)/名取敏行(2003年)/森尾舞(2005年)/小川幹雄(1985年)/小笠原響/藤井慎太郎(早稲田大学教授)(敬称略)*問合せ:名取事務所03-3428-8355

 

演劇&舞台美術分野シンポジウムご報告 2017年10月14日16:30~19:00

 
名取事務所代表:名取敏行2003年/演劇アートマネジメント

<文化庁新進芸術家海外研修員制度50周年記念・
文化庁芸術家在外研修員の会30周年記念>
の第一弾シンポジウムが、10月14日(土)に成功裡に開催されました。

下北沢小劇場B1での公演終了後に行われたシンポジウムにて
海外研修員制度が、演劇や舞台美術等分野の芸術家にとり、
未知数の可能性をもたらすメリットや、在研会の果たす役割に
ついて、パネリストの方々から熱く語られました。
制度面の更なる充実や、在研生OBや在研会が、海外で学ぼうとする方々に
道標(みちしるべ)となるアドバイザーとなるべく先輩であるべきと、
ベルリン在住の俳優(女優の先鞭なる役柄)の在研生の方から、若い方々へのエールも送られました。
堤春恵様の新作劇作として、素晴らしい作品です。ぜひ足をお運びください!

文化庁新進芸術家海外研修制度50周年記念シンポジウム 開催<演劇&舞台美術等>10月14日(土)16:30~他

<文化庁新進芸術家海外研修制度50周年記念シンポジウム >
が10月より始まります。

*演劇分野・舞台美術等分野
 10月14日(土)16:30~
下北沢小劇場B1(北沢タウンホールB1)

*映画・メデイア芸術分野
 10月20日(金)15:30~
横浜シネマ ジャック&ベテイ

*音楽分野
 10月31日(火)18:00~
東京文化会館小ホール
会員の皆様の御来場を、お待ちしております。