浜野佐知 映画監督 新刊「女になれない職業」9月10日発売!

浜野佐知 2001年/映画・映画監督
新刊「女になれない職業」9月10日発売!ー
いかにして300本超の映画を監督・制作したか。

新着情報! 2022年10月1日(土)

朝日新聞朝刊 P.25 「著者に会いたい」にて掲載されました!

ーあるインタビューで「あなたにとって、映画とは何ですか?」と問われた。カメラの前で、一瞬何を聞かれているかわからなかった私は、「職業ですけど」と応えて、相手をひどく失望させてしまった。期待されたのは、映画への夢やロマンを情熱をこめて語る言葉だったのだろう。しかし、19歳でピンク映画の現場に飛び込み、23歳で監督となり、30代で映画制作会社を立ち上げた私にとって、映画はプロとして食っていく現実そのものだったー【序章】より

栗原峻木 バリトンリサイタル 富山公演:2022.8.19.(金)/東京公演:8.27(土)

栗原峻喜2020年/音楽・バリトン
■富山公演:2022年8月19日(金)
  開演19:00~(開場18:30)
アイザック小杉文化ホール
<ラポールひびきホール>富山県射水市
■東京公演:2022年8月27日(土)
 開演14:00~(開場13:30)
<やなか音楽ホール>東京都台東区
主催:栗原峻希バリトンリサイタル実行委員会
共催(富山公演):射水市

後援:(公財)射水市文化振興財団、東京藝術大学同声会、
一般社団法人文化庁芸術家在外研修員の会他。

公開レクチャー&ディスカッション 第3回 「認知症と生きる人たちと紡ぐ音楽/音の会話 ―英国マンチェスター・カメラータの事例から」

杉山幸代 2007年/音楽・アートマネジメント
東京文化会館 2022年8月15日(月)公開レクチャー&ディスカッション 第3回
「認知症と生きる人たちと紡ぐ音楽、音の会話―英国マンチェスター・カメラータの事例から」

いまや認知症は身近な存在となりましたが、あなたは認知症に対してどのようなイメージをお持ちでしょうか。認知症になってからも、生活は続きます。認知症のある方々、そして家族や友人が、少しでも豊かに過ごすために音楽が有効であるという研究結果も出てくるようになりました。
この公開レクチャー&ディスカッションでは、英国マンチェスター・カメラータを迎え、世界各地で高く評価される認知症対応プログラム「Music in Mind」から学びます。

https://www.t-bunka.jp/stage/15960/